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岸野流実践財務塾 財務導入編

「岸野流実践財務塾」で学ぶのは、その名の通り、経営者が経営現場で実践できる財務。
具体的には、新工場建設などの大型設備投資において、財務をどうやって経営判断に活かすか、経営上のリスクとは何なのか、 銀行交渉において、金利交渉だけではなく、何を念頭において臨まねばならないのか、銀行取引の本質とは。
またスモールM&Aなどの時流に即した財務の活かし方等、学んだ翌日からすぐ使えるものばかりです。
また、当塾の大きな特徴に、金融庁が銀行に導入を指導する「事業性評価シート」の作成があります。
当塾で作成した「事業性評価シート」は金融機関に非常に好評価を頂いております。それは、金融機関担当者に実際に渡すことで、直接その作成効果が実感できます。

■当財務塾で制作した事業性評価シートで高評価を頂いたお客様の声

金融機関担当者からの声

わかりやすい!数字だけじゃ分からなかった事業の本質が見えてきました。
新規の取引金融機関からは、ぜひ、これから御社を応援させてください!
某信用金庫からは、これどうやって書いたんですか?ぜひ、理事長に良い事例として、お見せしたい。 事業性評価シート導入が進む某地銀に、当塾で作成したものを渡すと、ここまでのクオリティのものをどうやって書いたんですか?と翌日には本部から6名ヒアリングに来た。
などなど、実際にこれほど役立つものとは思ってもみなかったとの声を、多数頂いております。

■事業性評価シートを高く評価してくださいました。お客様の声

なぜこのような事業性評価シートが、当塾で作成できるのか。

それは、塾長の岸野が銀行出身者であること。また製造業経営者の気持ちを熟知しているからにほかなりません。

ほんのちょっとの違いですが、この金融機 関・経営者両方の立場を熟知していることこそが、実際に銀行が与信判断に使用できる質の高い事業性評価シートを作成できます。

■塾長が少し違う、何故か?コチラをご覧ください。塾長紹介

全国の塾生が活躍しています。

2019年1月現在、46名の卒塾生・在塾生が学んでくださっていますが、実はその中の10社以上が新工場建設などの前向きな設備投資を行う予定というのも、当塾の特徴です。
「岸野流実践財務塾 財務基礎編」では、簿記や会計の知識がまったくなくても、十分財務の本質が学べるカリキュラムを用意しております。

財務を学ぶことで、経営者としてのステージを上げてみませんか?

■常に全国各地で財務塾を開講しています、一緒に学習しませんか?

財務導入編、学習の流れ

岸野流実践財務塾では、財務の知識を現場目線で学び、貸借対照表と損益計算書をもとに自社の健全な企業体質を作ります。6回までの充実したカリキュラムで財務を学びます。

財務導入編のカリキュラム

■経営者が財務を見る時のポイント。
■損益計算書だけを見ていませんか?経営者は、貸借対照表の経営への活かし方を知らなければならない。
■設備投資における、経営判断の根拠を財務から導く方法。
■金利だけでない、金融機関との実践的な交渉術。
■最新の金融トレンドを踏まえた、事業性評価シートの作成。
■最終回、事業性評価シートの発表と評価、そしてまとめ。

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